バッコヤナギの赤くてのっぺりした冬芽の中が生長すると、冬芽が裂けて、銀色のモフモフが出てきます。蕾なのですが、コブシの冬芽に似ているので、勝手に「バッコヤナギの春芽」と呼んでいます。
クマ鈴を鳴らしながら歩いていたら、シジュウカラの雄がやってきて、私のことを調べているみたいでした。
乙女湖の氷の面積が半分に、しかも、薄くなっていました。
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